フォルダが、仕事の進み具合
- 受付
- 作業中
- 検証中
- 監査待ち
- 承認
- 完成品
仕事はチケットになって、受付→作業中→検証中→監査待ち→完成品とフォルダを移っていく。人が承認しないと「完成」にはならない。
どのAIが何をしたか。実行記録から、制作のリレーを並べています。
AIが4つ、それぞれ得意な仕事を受け持っているの。決まりごとは、どれも失敗から生まれたものよ。
仕事はチケットになって、受付→作業中→検証中→監査待ち→完成品とフォルダを移っていく。人が承認しないと「完成」にはならない。
仕事の型ごとに、どのAIにどのくらい考えさせるかを表で決めている。表は、同じ課題を何通りもの組み合わせで解かせて比べた実測から作った。作ったAIとは別の会社のAIがレビューする。
テスト・差分・画面の記録など、証拠が残っていないと次の工程に進めない。AIの「できました」は、実物で確かめてから信じる。
設計と監査は Claude、実装は Codex、画面での確認は Antigravity。人に見せられない情報は、外に出さず手元のパソコンのAI(Hermes)だけで扱う。
観測→提案→承認→小さく直す→効いたか確かめる、を週1回。観測そのものにはAIを使わない。
過去の成果物を探すとき、まず図書カードだけを見て、必要な1〜3本だけを読む。AIに全部読ませないから速くて安い。
私はセキュリティ専門家ではありません。本コンテンツでは、AIを安全に使うために一般利用者が知っておくべき基本的なリスクと考え方を扱います。専門的な設計・監査が必要な場合は、所属組織の情報システム部門や専門家に確認してください。
2026年10月 · 制作リレー
設計 · Claude Code (Claude Opus 5.5)
ツアーの設計、台詞の全面リライト(単調な語尾と専門用語を解消)
実装 · Codex (GPT-6.1 Sol)
カメラ移動・台詞・音声枠を実装。最終確認中に時間切れ · 引き取り
確認 · Claude Code (Claude Opus 5.5)
PC・スマホで実操作、エラー0・横はみ出し0を確認
2026年10月 · 制作リレー
設計 · Claude Code (Claude Opus 5.5)
水晶の動き・ニャルラティアの一言・制作リレーの決まりを設計
実装 · Codex (GPT-6.1 Sol)
ブラウザ内の水晶・粒子・鐘の音・2D表示を実装
素材 · Antigravity (Gemini 3.1 Pro)
見た目の別案を競作。3つの扉と水晶カードの絵を採用、3D空間は柱が水晶を隠したため不採用 · 差し戻し
実装 · Codex (GPT-6.1 Sol)
結晶・金属の環・台座・額縁の宝物庫を仕上げ、案内欄を1つにまとめた
確認 · Claude Code (Claude Opus 5.5)
2案を画面で比べて統合、PCで水晶・案内欄・制作リレーを実操作で確認